HALLMARK/KMT MP EMD GP50 DCC化記録
Dynamic Brakes

2018/9/9 完成しました















前進、停止時 室内灯 ON , ヘッドライト、ナンバーボード ON , マーカーライト、緑点灯
ナンバーボードは、ヘッドライトと兼用、電球色LED を使用



後進、停止時 室内灯 ON , ヘッドライト、ナンバーボード OFF , マーカーライト、赤点灯



後進、停止時 室内灯 ON , ヘッドライト、ナンバーボード ON , マーカーライト、緑点灯
ナンバーボードは、ヘッドライトと兼用、電球色LED を使用



前進、停止時 室内灯 ON , ヘッドライト、ナンバーボード OFF , マーカーライト、赤点灯



ジョイントをエンドウ製に交換しました



デコーダーをテープで留めて配線を整理しています



スピーカーを入れる所が無く、床下の燃料タンクの中に入れました
トップトーンの20 x 40 スピーカーです


入手より、2年、やっと完成しました

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DCC化記録

2016/10/27 米国より帰郷
新品と書いてありました


まぁ、程度は良さそうでしたので、落札しました


届いたので、早速、試運転しました

さすが、最近の製品、CANON CN22が搭載されています

全く問題なし、スムーズに走ります ⇒ フルスロットルで、200mAしか食っていません

2016/10/28 試運転してみました











EMD 645F のSOUND を搭載し、MOPAC で正月にでも塗装します

2018/8/26 DCC化に掛かりました

MP SD40 を塗り替え、DCC化をしますので同時製作をします



分解して、洗浄をしました ⇒ 塗装に掛かります

2018/8/27 塗装しました



明日は、デカールを作成し装着します

2018/8/30 デカールを貼り、塗装が出来ました











作成した原画です

次は、艤装、電装に掛かります

2018/9/1 デコーダーの設定をしました



デコーダーは、SOUNDTRAXX の DSD AT100LC #820041 を使用
ファンクションが足らないので、SDN136PS のサウンドがブッ飛んだ物を
ライティングに使用しました


ファンクションキー CV番号 デコーダの電線色
電線ごとの数値 F 動作 01[01] 02[02] 04[04] 08[08]
ライト Fヘッドライト Rヘッドライト
Rマーカーライト赤 Fマーカーライト赤
Fマーカーライト緑 Rマーカーライト緑
F0 前進 CV33 01 ● CV49=01
F0 後進 CV34 02 ● CV50=01
F1 CV35 08 Bell
F2 CV36 04 Whistle/Airhorn
F3 CV37 0
F4 CV38 8 Dynaimic Brake
F5 CV39 2 FX1
F6 CV40 4 FX2
F7 CV41 16 Dimmer
F8 CV42 32 Mute
CV29 34
CV30 02 Reset Value
CV115 01 Airhorn-Type
CV120 255 Airhorn-Vol.
ファンクションキー CV番号 3511 SDN136PS デコーダの電線色
電線ごとの数値 01[01] 02[02] 04[04] 08[08]
ライト 室内灯 R-NUMBER BOARD
F0 前進 CV33 01 ● CV49=A0
F0 後進 CV34 03 ● CV49=A0
F1 CV35 04
F2 CV36 08
F3 CV37 16

2018/9/5 艤装が終わり、電装に掛かっています



窓ガラス装着、付属部品のワイパーを装着



リヤヘッドライト、ナンバーボードのアクリル導光ブロックを製作し装着

明日は、マーカーライトを装着します